えー、音声不良につき、大変失礼いたしました。

……嘘です。
スタッフは悪くありません。僕が二番以降の歌詞を、ど忘れしただけです。すみません。
歌詞の続きは、「WHO CAN IT BE NOW LYRICS」で検索すると出てくると思います。興味のある人は、調べてみてください。



さて、気をとりなおして、二曲目へ。

「椰子の実」
島崎藤村 作詞、大中寅二 作曲の「椰子の実」です。
浜辺でひろった椰子の実に「異郷の孤独」を語るこの詩が、僕は大好きです。ピアノの伴奏も難しくないので、学校の授業でもやって欲しいと思います。
哀調たっぷりのこの名曲を、今回はトランペットのアレンジで、ジャズ風味でお送りしてみたいと思います。

下のタイトルをクリックすると、曲が始まります。
僕のトランペットは期待しないでください……って、誰もしないね(苦笑)

それでは、どうぞ!



「椰子の実」
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