なんとなく あやしいところ



クレアール学園在学中につきあっていた、Kとの話。
学園内日記では書けない部分もあったので、【四月馬鹿】企画「僕はもうひとつ、嘘をつく」の名で、
私設ページへおいていました。

具体的な表現はありませんが、読む人を選ぶタイプの話なので、気をつけてください。
いちおう警告したので、ここから先、不愉快になったとしても、僕は責任をとりません。















だから、責任、とれないよ?










【そんなつもりじゃなかった】←音が出ます。注意。

【うらぎり】【十七歳】